2022.8「よかれかし」
8/1
・仮眠とってたら、また道教の神様に見守られてるような感じになった。道教の、あの独特の雰囲気。道教の寺院に参拝する夢をみたときと、同じような雰囲気。なぜか懐かしい。
8/6
・中野真作さんにインナーボディ瞑想を教わってから、空や街のいろんな響きを感じることを覚えた。
8/7
・胸の奥のあたりから涙が流れた。砂糖がコーヒーに解けるように。マッサージ師にツボをおされて「そこ、そこ〜」って悶絶してる感じだ。
8/17
・姪っ子たちが遊びにきた。なんかうまくいえないけど、wish you the very best、よかれかしという感じかな。
祈りたい気持ちになった。
8/19
・人とどこまでふれあえるかというのは、自分とどこまでふれあえるか、ということだとおもう。
8/21
・昨日の夜、寝ようと橫になったら、また涙が流れてきた。どうもなにかが決壊してる最中という感じ。
・夢日記。わりと長い旅をして、(インドではない国の)インド大使館の前でビザの更新をしてもらうおうと待っていた。3人ぐらいのインド人っぽいひとたちが自分のまわりにいて、そのひとたちが歓迎ムードではなしをしてくれる。一人は、キャベツを鼻から吸って耳から出す、という芸をみせてくれて、!?となったところで目がさめた。
目がさめたときの感じは、なにかが解放されて、いままでのパターンを打ち破る、みたいな感じがしたな。
8/22
・からだがふわふわしてる。なんか無数のぷくぷくしたものがからだの内側に息づいているみたいな(森というのはこんな感じなのか。)。くすぐったいみたいな。このからだにおさまっているのが、着慣れない服を着てる感じだ。
・筍のいちばんやわらかいところが心にあって、それを守らなきゃ、とどこかでおもっていたということに気づく。
8/23
・朝、起きてふとんのうえに座って小鳥の鳴き声をきいてたら、おなかのあたりで鳴いてる感じがした。
坐禅のときは、胸のあたりで鳴いてる感じがするのは、時々あったけど、おなかははじめてだ。
8/28
・数日前から腰痛。
8/30
・髙木悠鼓さんの新刊、『仕方ない私(上)』に載っていたダグラス・ハーディングの実験、自分を指差す、というのをやってみた。おもしろい。以前やったときは、よくわからんかったけど。
8/31。
・夢日記。先生が生徒に向かって、「〔あなたは〕心にリンクがいっぱい貼ってある状態。〔いやなことを〕思い出しちゃうんだろ?」と言っている。ぼくはそれを聞きながら「心にリンクが張っていないなんて、そんな状態ありうるの?」とおもっていた。そこで目が覚めた。
・昨日は腰痛はほとんどなかったけど、今日はまた腰痛。心因性かも。中野真作さんの腰痛の体験談を思い出す。なにかを表現すべきエネルギーが滞って、腰のあたりでとどまっている、という感じなのかな。
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