2023.9~10「目隠し」

9/3

・家族と一悶着。


9/6

・ある曲をきいてたら、愛の振動みたいなので、腕の内側?がぶるぶる振動してる感じ。


9/7

・このところ、ふいに視界が明るくなる、しずけさが深まる、空間の密度が急に生き生きと濃くなる、ということが増えている。

・神様に目隠しをされながら進んでいく。


9/15

・朝、ご先祖様に意識を向けると、今日はとても大事な日、という感覚。

・寝入りばな。どこまでも続く水面がみえる。水面が目の高さにみえるぐらいまで、水のなかにもぐってる。水面がゆれてる。


9/16

・朝、氏神神社に参拝したとき、おなかのなかがまっしろの空間になった。地球、という感じ?

・朝、胸がいっぱいで、喉のあたりが泣きたい感じ。


9/17

・朝、散歩。向こうから歩いてくるおじさんみてたら、「自分が歩いてくる」という感覚。


9/18

・朝、胸のあたりがあたたかい。誰かの気持ちが胸に宿っている感じ。


9/20

・夢日記。たくさんのひとが塔に閉じこもって、泥人形のように顔も全身もかさかさの泥のようになってる。

 8/9の夢(アンドロイド)と似た雰囲気。

・お昼前、泣いた。いろいろがまんしてたのかも。


9/21

・朝5時台、涙があふれたあとで、悲しい、がやってくる。

・お昼すぎ、また涙が流れる。


9/22

・朝9時過ぎ、また胸のあたりが泣きたい感じに。そのあと、今度は胸がいっぱいになって、おもわず作業を中断せざるをえないほど。

・昼過ぎ、ちょっと涙。過去の痛みがとけてくような。


9/23

・お風呂のあと、髪を乾かしていたら、胸のあたりで感謝があふれた。

・夕食どき、お好み焼きを焼くパチパチという音が響く。

 胸がいっぱい。

 なんて色鮮やか。なんてあたたかい。


9/24

・朝、胸がいっぱい。感謝のような。

・からだのまわりにふんわりとしたフィールドができてる。

・テレビで、インタビューを受けてる人の気持ちにあわせて、自分もつらくなったり、うれしくて泣きたくなったり。

 以前は、そういうのがつらいから、ぐっとおさえてたけど、いまはおさえるのがかなり弱まってる感じ。


9/25

・泣きすぎて疲れた。


9/26

・今朝も涙。

・夕方、胸のあたりがあたたかい。泣きそう。

 昨日から、胸のあたりがよく反応する。


10/1

・夢日記。地雷原の戦地のなかをほふく前進しながら進んでいく夢。昨日は、登山してる夢。なんかさいきんの夢は、「挑戦」してる感じがある。自分の壁を超えようとしてるのか。


10/4

・夢日記。長野県の生け垣を夢のなかで2日続けて訪れた(実際には1日のはず)。前日訪れたときは緑の生け垣。次の日は雪。

 2日目は団体バスでおりて、背の低い女の子と手をつないでた(女の子がほうから手をつないできて、ほっ、となった)。あれは誰? 

 で、そのあと、おじいちゃんチの階段があらわれた。で、おじいちゃんチだからみてってよ、とぼくが言ったところで終わり。


10/5

・夢日記。水泳の練習をしてる夢。いま、やっぱりなにかに挑戦中という感じのよう。


10/13

・夢日記。原爆の夢。少し前にもみた。

・夕方、あの人のことを思い出す。いまも一緒だったら、どんな人生だったんだろう。

 試験に落ちたことも、彼女と別れたことも、すべてが雪のようにやさしい。


10/14

・夢日記。また戦争の夢をみた。戦争が始まり、機関銃をもちながら森のなかを隠れて行動。市街地に出そうになり、ベンチに銃を隠したところで目がさめた。


10/16

・夢日記。怒って言葉の応酬。


10/18

・夢日記。また登山の夢をみる。森が生い茂っている山。


10/29

・久しぶりにジェニファー・マシューズ『ただそのままでいるための超簡約指南』を読む。

・朝、電車。目に映る乗客、景色がやわらかい。愛の感覚。自分のなかの対立が弱まってきたのだとおもう。

・京都のお寺にいるような感じ。久遠の時。


10/31

・朝、まどろみのなか、インカ帝国かなにかしらないけど、そんな感じのとこのシャーマンをやっていた頃の感じを思い出す、、、という感じがあった。こういうの、久しぶり。

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